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TOBSシェービングクリーム5種

シェービングクリームのスタンダード

















TOBSと言えばサンダルウッドのシェービングクリームが定番だが

同社からはその他12種類のフレーバーが発売されている。

今回その中から5種類のサンプルを入手したので試してみる。

MaggardやConnaught Shavingでは50g入りのサンプルが150円前後で

発売されている。ショップの紹介では、50gで5回分使えると

されている。TOBSだけでなく、他のブランドのクリームもあるので

試用してみたい時には便利である。




 

【Mr.Taylors】 Connaught Shavingで9ポンド

TOBSブランドの中でも人気のあるブレンドソープ。

軽いシトラスの香りが上品にブレンドされている。

雰囲気的には海外製のコロンと同様に香るがそれほど

強く香るわけではない。サンダルウッドは蓋を開けた瞬間、

むせるような植物系の香りがするが、こちらは非常に

上品な香りがかすかに香る。同じメーカーが作ったとは

思えないような上品な香りだ。女性受けを意識するなら

こちらのほうが好感を得るだろう。

泡立ちなどはサンダルウッド等と同じなので使い勝手

では違和感が無い。海外ユーザーから人気なのもうなずける。

品の良い大人を演出できる香りだ。



 

【JERMYN STREET】 Connaught Shaving11.4ポンド

”サムライ・オードトアレ”というコロンがあるが、それに

近い香りがする。トップノートに柑橘系のフレーバー、

ベースにはシダーウッドに近い香りがかすかに香る。

春から夏に向けて使えそうな爽やかな香りがする。

また、センシティブ・スキンと付記されているので、敏感肌にも

対応できるとされている。こちらも上品な香りに好感が持てる。

使用感はサンダルウッドと同様使いやすい。

若い人にもお勧めだが年配でも使える上品な香り。



 

【CEDARWOOD】 Connaught Shavingで10.4ポンド  

アメリカではTOBSといえばとにかくサンダルウッドが良く

売れているが、今回このシダーウッドを試してみたが、

日本人にはこちらの方が好みなのでは無いかと思った。

シダーウッドとは松科の植物であるが、サンダルウッドより

香りがあっさりしていて且つ爽やかに香る。日本人が好む

”石鹸のような香り”が好きな人にはこちらのほうが

好みに合うかもしれない。清潔感があり、上品だ。

使用感はTOBSのクリームらしく泡立てやすい。




 

【Mr.Taylors】 Connaught Shavingで9ポンド

TOBSブランドの中でも人気のあるブレンドソープ。

軽いシトラスの香りが上品にブレンドされている。

雰囲気的には海外製のコロンと同様に香るがそれほど

強く香るわけではない。サンダルウッドは蓋を開けた瞬間、

むせるような植物系の香りがするが、こちらは非常に

上品な香りがかすかに香る。同じメーカーが作ったとは

思えないような上品な香りだ。女性受けを意識するなら

こちらのほうが好感を得るだろう。

泡立ちなどはサンダルウッド等と同じなので使い勝手

では違和感が無い。海外ユーザーから人気なのもうなずける。

品の良い大人を演出できる香りだ。




 

【Mr.Taylors】 Connaught Shavingで9ポンド

TOBSブランドの中でも人気のあるブレンドソープ。

軽いシトラスの香りが上品にブレンドされている。

雰囲気的には海外製のコロンと同様に香るがそれほど

強く香るわけではない。サンダルウッドは蓋を開けた瞬間、

むせるような植物系の香りがするが、こちらは非常に

上品な香りがかすかに香る。同じメーカーが作ったとは

思えないような上品な香りだ。女性受けを意識するなら

こちらのほうが好感を得るだろう。

泡立ちなどはサンダルウッド等と同じなので使い勝手

では違和感が無い。海外ユーザーから人気なのもうなずける。

品の良い大人を演出できる香りだ。


 

【JERMYN STREET】 Connaught Shaving11.4ポンド

”サムライ・オードトアレ”というコロンがあるが、それに

近い香りがする。トップノートに柑橘系のフレーバー、

ベースにはシダーウッドに近い香りがかすかに香る。

春から夏に向けて使えそうな爽やかな香りがする。

また、センシティブ・スキンと付記されているので、敏感肌にも

対応できるとされている。こちらも上品な香りに好感が持てる。

使用感はサンダルウッドと同様使いやすい。

若い人にもお勧めだが年配でも使える上品な香り。




 

【CEDARWOOD】 Connaught Shavingで10.4ポンド  

アメリカではTOBSといえばとにかくサンダルウッドが良く

売れているが、今回このシダーウッドを試してみたが、

日本人にはこちらの方が好みなのでは無いかと思った。

シダーウッドとは松科の植物であるが、サンダルウッドより

香りがあっさりしていて且つ爽やかに香る。日本人が好む

”石鹸のような香り”が好きな人にはこちらのほうが

好みに合うかもしれない。清潔感があり、上品だ。

使用感はTOBSのクリームらしく泡立てやすい。



 

【ROSE】 Connaught Shavingで9ポンド

先入観として、バラの甘い匂いを想像していたが、考えが

甘かった。どちらかと言うとストロベリーのフレーバーを

ブレンドしたような非常に上品な香りだった。若い人ならば

全く男性が使用しても違和感ない香りだ。

50の男(私)でも使える香りにならないかとサンダルウッドを

3分の1ほど混ぜて使ってみたところとても良い香りに

なった。国内で販売されているローズ系とは別物と思った

方が良い。使用感も使いやすく、プライベートな時間を

私服で過ごす時間であれば良い演出となる香りだった。



 

【GRAPEFRUIT】 Connaught Shavingで9ポンド

文字通りグレープフルーツの皮の部分の香り。

とてもストレートにその香りがするため、夏場かシダーウッド

あたりとブレンドして使うと深い香りが楽しめそうだ。

ART OF SHAVINGのOCEAN KELPのトップノートも同様な

香りがしたため、アロエや植物の香りが出るフレーバーと

ブレンドすると浜辺を思わせる香を出すことも可能かも

しれない。ベースに使用すれば楽しめる香りだった。


アメリカAmazonではサンダルウッドが一番人気だが、

サンダルウッドは香りが濃く、もしかしたら日本人には

好みの分かれるフレーバーかもしれない。

むしろ香りがブレンドされた【Mr.Taylors】や【JERMYN STREET】、

同じ植物系なら【CEDARWOOD】のほうが仄かに香るため

私個人ではこれらのほうが好ましく感じた。

今まで私の中でTOBSと言えば「低価格にも関わらず、使い勝手の良い

シェービングソープだが香りは多少キツい」という感想だったが、

上品な香りもラインナップされていることがわかった。

また、ブレンドされていない物でも組み合わせることで

香りが楽しめることも発見した。

価格も手頃で使いやすいこのブランドにはこれからもお世話になりそうだ。




 

【JERMYN STREET】 Connaught Shaving11.4ポンド

”サムライ・オードトアレ”というコロンがあるが、それに

近い香りがする。トップノートに柑橘系のフレーバー、

ベースにはシダーウッドに近い香りがかすかに香る。

春から夏に向けて使えそうな爽やかな香りがする。

また、センシティブ・スキンと付記されているので、敏感肌にも

対応できるとされている。こちらも上品な香りに好感が持てる。

使用感はサンダルウッドと同様使いやすい。

若い人にもお勧めだが年配でも使える上品な香り。



 

【CEDARWOOD】 Connaught Shavingで10.4ポンド  

アメリカではTOBSといえばとにかくサンダルウッドが良く

売れているが、今回このシダーウッドを試してみたが、

日本人にはこちらの方が好みなのでは無いかと思った。

シダーウッドとは松科の植物であるが、サンダルウッドより

香りがあっさりしていて且つ爽やかに香る。日本人が好む

”石鹸のような香り”が好きな人にはこちらのほうが

好みに合うかもしれない。清潔感があり、上品だ。

使用感はTOBSのクリームらしく泡立てやすい。



 

【ROSE】 Connaught Shavingで9ポンド

先入観として、バラの甘い匂いを想像していたが、考えが

甘かった。どちらかと言うとストロベリーのフレーバーを

ブレンドしたような非常に上品な香りだった。若い人ならば

全く男性が使用しても違和感ない香りだ。

50の男(私)でも使える香りにならないかとサンダルウッドを

3分の1ほど混ぜて使ってみたところとても良い香りに

なった。国内で販売されているローズ系とは別物と思った

方が良い。使用感も使いやすく、プライベートな時間を

私服で過ごす時間であれば良い演出となる香りだった。



 

【GRAPEFRUIT】 Connaught Shavingで9ポンド

文字通りグレープフルーツの皮の部分の香り。

とてもストレートにその香りがするため、夏場かシダーウッド

あたりとブレンドして使うと深い香りが楽しめそうだ。

ART OF SHAVINGのOCEAN KELPのトップノートも同様な

香りがしたため、アロエや植物の香りが出るフレーバーと

ブレンドすると浜辺を思わせる香を出すことも可能かも

しれない。ベースに使用すれば楽しめる香りだった。


アメリカAmazonではサンダルウッドが一番人気だが、

サンダルウッドは香りが濃く、もしかしたら日本人には

好みの分かれるフレーバーかもしれない。

むしろ香りがブレンドされた【Mr.Taylors】や【JERMYN STREET】、

同じ植物系なら【CEDARWOOD】のほうが仄かに香るため

私個人ではこれらのほうが好ましく感じた。

今まで私の中でTOBSと言えば「低価格にも関わらず、使い勝手の良い

シェービングソープだが香りは多少キツい」という感想だったが、

上品な香りもラインナップされていることがわかった。

また、ブレンドされていない物でも組み合わせることで

香りが楽しめることも発見した。

価格も手頃で使いやすいこのブランドにはこれからもお世話になりそうだ。



 

【Mr.Taylors】 Connaught Shavingで9ポンド

TOBSブランドの中でも人気のあるブレンドソープ。

軽いシトラスの香りが上品にブレンドされている。

雰囲気的には海外製のコロンと同様に香るがそれほど

強く香るわけではない。サンダルウッドは蓋を開けた瞬間、

むせるような植物系の香りがするが、こちらは非常に

上品な香りがかすかに香る。同じメーカーが作ったとは

思えないような上品な香りだ。女性受けを意識するなら

こちらのほうが好感を得るだろう。

泡立ちなどはサンダルウッド等と同じなので使い勝手

では違和感が無い。海外ユーザーから人気なのもうなずける。

品の良い大人を演出できる香りだ。



 

【JERMYN STREET】 Connaught Shaving11.4ポンド

”サムライ・オードトアレ”というコロンがあるが、それに

近い香りがする。トップノートに柑橘系のフレーバー、

ベースにはシダーウッドに近い香りがかすかに香る。

春から夏に向けて使えそうな爽やかな香りがする。

また、センシティブ・スキンと付記されているので、敏感肌にも

対応できるとされている。こちらも上品な香りに好感が持てる。

使用感はサンダルウッドと同様使いやすい。

若い人にもお勧めだが年配でも使える上品な香り。



 

【CEDARWOOD】 Connaught Shavingで10.4ポンド  

アメリカではTOBSといえばとにかくサンダルウッドが良く

売れているが、今回このシダーウッドを試してみたが、

日本人にはこちらの方が好みなのでは無いかと思った。

シダーウッドとは松科の植物であるが、サンダルウッドより

香りがあっさりしていて且つ爽やかに香る。日本人が好む

”石鹸のような香り”が好きな人にはこちらのほうが

好みに合うかもしれない。清潔感があり、上品だ。

使用感はTOBSのクリームらしく泡立てやすい。



 

【ROSE】 Connaught Shavingで9ポンド

先入観として、バラの甘い匂いを想像していたが、考えが

甘かった。どちらかと言うとストロベリーのフレーバーを

ブレンドしたような非常に上品な香りだった。若い人ならば

全く男性が使用しても違和感ない香りだ。

50の男(私)でも使える香りにならないかとサンダルウッドを

3分の1ほど混ぜて使ってみたところとても良い香りに

なった。国内で販売されているローズ系とは別物と思った

方が良い。使用感も使いやすく、プライベートな時間を

私服で過ごす時間であれば良い演出となる香りだった。



 

【GRAPEFRUIT】 Connaught Shavingで9ポンド

文字通りグレープフルーツの皮の部分の香り。

とてもストレートにその香りがするため、夏場かシダーウッド

あたりとブレンドして使うと深い香りが楽しめそうだ。

ART OF SHAVINGのOCEAN KELPのトップノートも同様な

香りがしたため、アロエや植物の香りが出るフレーバーと

ブレンドすると浜辺を思わせる香を出すことも可能かも

しれない。ベースに使用すれば楽しめる香りだった。


アメリカAmazonではサンダルウッドが一番人気だが、

サンダルウッドは香りが濃く、もしかしたら日本人には

好みの分かれるフレーバーかもしれない。

むしろ香りがブレンドされた【Mr.Taylors】や【JERMYN STREET】、

同じ植物系なら【CEDARWOOD】のほうが仄かに香るため

私個人ではこれらのほうが好ましく感じた。

今まで私の中でTOBSと言えば「低価格にも関わらず、使い勝手の良い

シェービングソープだが香りは多少キツい」という感想だったが、

上品な香りもラインナップされていることがわかった。

また、ブレンドされていない物でも組み合わせることで

香りが楽しめることも発見した。

価格も手頃で使いやすいこのブランドにはこれからもお世話になりそうだ。



 

【ROSE】 Connaught Shavingで9ポンド

先入観として、バラの甘い匂いを想像していたが、考えが

甘かった。どちらかと言うとストロベリーのフレーバーを

ブレンドしたような非常に上品な香りだった。若い人ならば

全く男性が使用しても違和感ない香りだ。

50の男(私)でも使える香りにならないかとサンダルウッドを

3分の1ほど混ぜて使ってみたところとても良い香りに

なった。国内で販売されているローズ系とは別物と思った

方が良い。使用感も使いやすく、プライベートな時間を

私服で過ごす時間であれば良い演出となる香りだった。



 

【GRAPEFRUIT】 Connaught Shavingで9ポンド

文字通りグレープフルーツの皮の部分の香り。

とてもストレートにその香りがするため、夏場かシダーウッド

あたりとブレンドして使うと深い香りが楽しめそうだ。

ART OF SHAVINGのOCEAN KELPのトップノートも同様な

香りがしたため、アロエや植物の香りが出るフレーバーと

ブレンドすると浜辺を思わせる香を出すことも可能かも

しれない。ベースに使用すれば楽しめる香りだった。


アメリカAmazonではサンダルウッドが一番人気だが、

サンダルウッドは香りが濃く、もしかしたら日本人には

好みの分かれるフレーバーかもしれない。

むしろ香りがブレンドされた【Mr.Taylors】や【JERMYN STREET】、

同じ植物系なら【CEDARWOOD】のほうが仄かに香るため

私個人ではこれらのほうが好ましく感じた。

今まで私の中でTOBSと言えば「低価格にも関わらず、使い勝手の良い

シェービングソープだが香りは多少キツい」という感想だったが、

上品な香りもラインナップされていることがわかった。

また、ブレンドされていない物でも組み合わせることで

香りが楽しめることも発見した。

価格も手頃で使いやすいこのブランドにはこれからもお世話になりそうだ。

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